|
|
|
図録詳細紹介
グッズの紹介ページは こちら から。
【上杉氏関連】
| |
/naoe_small.jpg) |
商品名 |
図説「直江兼続 人と時代」 |
|
金額 |
2,500円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
352ページ |
|
発行年月 |
平成22年3月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
2009年1月から約1年にわたって開催された「天地人博2009」。その中で12のテーマのもと直江兼続ゆかりの文化財を展示してきた「天地人コレクション」を再構成して、史実としての兼続の生涯、同時代を生きた人々、そしてその時代を明らかにする1冊です。
4回にわたって実施した「米沢・天地人博記念リレー講演会」の講演録も収録。豊富な図版と解説で、兼続を最も多角的に、深く、分かりやすく理解できる構成です。 |
| |
|
| |
/meiji_small.jpg) |
商品名 |
特別展「上杉伯爵家の明治」 |
|
金額 |
1,500円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
103ページ |
|
発行年月 |
平成20年4月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
幕末から明治にかけての激動の時代、米沢藩と上杉家の動向を中心に紹介しています。幕末の12代藩主上杉斉憲所用の甲冑、奥羽越列藩同盟を結んでいた諸藩に送られた雲井龍雄筆の討薩檄の草稿、明治天皇行幸の際、天皇に供した上杉家の宝物の数々、天皇に献じられた守家・国宗の太刀の御礼に拝領した銀杯などをどうぞご覧ください。 |
| |
|
| |
/kanetsugu_small.jpg) |
商品名 |
特別展「直江兼続」 第三版 |
|
金額 |
1,800円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
128ページ |
|
発行年月 |
平成21年9月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
直江兼続は執政という立場で、越後時代から米沢藩初代藩主となる上杉景勝を一貫して支え、上杉氏そして米沢の発展、安定に努めました。本書では、直江兼続の生涯ゆかりの文化財を通して紹介しています。 |
| |
|
| |
/kagekatsu_small.jpg) |
商品名 |
特別展「上杉景勝」 第二版 |
|
金額 |
1,800円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
160ページ |
|
発行年月 |
平成19年8月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
上杉景勝は米沢藩初代藩主ですが、その生涯は戦国から天下統一、江戸幕府による安定という時代の転換の中にありました。そのような景勝の人生を時代の流れとともに紹介し、景勝の生涯を日本史の流れの中で振り返っていきます。 |
| |
|
| |
/kenshin_small.jpg) |
商品名 |
特別展「上杉謙信」 第二版 |
|
金額 |
1,200円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
120ページ |
|
発行年月 |
平成18年7月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
上杉謙信。戦国大名といえば、必ずといってよいほど名前が挙がる人物です。本書は、上杉謙信の生涯と近世以降に語り継がれていったすがたについて、さまざまな資料から紹介しています。 |
| |
|
| |
/yozan_small.jpg) |
商品名
|
特別展「上杉鷹山−改革への道−」
第二版 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
79ページ |
|
発行年月 |
平成19年9月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
米沢藩は、戦国武将として名高い上杉謙信を家祖とする名門上杉氏を領主としていましたが、上杉鷹山が九代目藩主を相続したときには、藩はかつてない財政危機に陥っていました。鷹山はその生涯をかけて藩政改革のために闘うことになります。本書では鷹山がおこなった様々な取り組みを総論的に紹介いたします。 |
| |
|
| |
/tatakau_small.jpg) |
商品名
|
特別展「戦う上杉氏」 第二版 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
64ページ |
|
発行年月 |
平成20年3月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
上杉氏はおよそ750年にわたり多くの戦を行い生き抜いてきました。その為の努力というべき戦いは経済政策、領国安定、情報収集、駆け引き、贈答、政略結婚等政治手腕でもあり、必ずしも武力だけではありません。当図録においては、川中島の戦いと関ヶ原の戦いを中心にその背景を探求しつつ、戦いを物語る資料を紹介しています。 |
| |
|
| |
/shihou2_small.jpg) |
商品名 |
特別展「上杉家の至宝 二」 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
64ページ
|
|
発行年月 |
平成14年4月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
『上杉家の至宝』に続く第二弾。こちらは全国に散らばる上杉家ゆかりの美術工芸品を中心にご紹介します。三宝荒神の変わり兜が付く具足や重要文化財の秋草文黒漆太刀など。 |
| |
|
| |
/shihou_small.jpg) |
商品名 |
特別展「上杉家の至宝」 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
80ページ |
|
発行年月 |
平成13年9月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
上杉家伝来の美術工芸品の数々を公開。国宝に指定されている「上杉本洛中洛外図屏風」、「上杉家文書」をはじめ、婚礼調度品や印章、能面など。 |
| |
|
| |
/monjo_small.jpg) |
商品名
|
「国宝上杉家文書図説」
−古文書が語り始めた−」
第二版 |
|
金額 |
2,000円(税込み) |
|
サイズ |
B4版 |
|
ページ数 |
159ページ |
|
発行年月 |
平成21年3月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
国宝に指定されている『上杉家文書』。本書では、鎌倉時代から明治時代まで500年余に及ぶ上杉家文書から代表的な文書を取り上げ、上杉氏の歴史をひも解いていきます。 |
| |
|
【洛中洛外図関連】
| |
/rakuraku_small.jpg) |
商品名
|
国宝「上杉本洛中洛外図屏風」
第三版 |
|
金額 |
1,200円(税込み) |
|
サイズ |
B4版 |
|
ページ数 |
31ページ |
|
発行年月 |
平成19年2月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
国宝「上杉本洛中洛外図屏風」は、織田信長から上杉謙信に贈られたとされ、代々米沢藩上杉家に伝来しました。そこに描かれた16世紀の京都に生きた人々のすがたや暮らしをどうぞご覧ください。また、修復の記録も掲載。大きな図版が見やすく、鑑賞に最適です。 |
| |
|
| |
/kurashi_small.jpg) |
商品名
|
特別展「洛中洛外図 −くらし−」
第三版 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
58ページ |
|
発行年月 |
平成20年2月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
京の市街地と郊外を描いた『洛中洛外図』。本書は、そこに描かれた京の都の生きた人々のくらしに着目し、その姿を通じて、洛中洛外図の持つ魅力を紹介しています。また、町田本、東博模本、高橋本、勝興寺本など、他の洛中洛外図との比較もできる便利な1冊。 |
| |
|
【考古関連】
|
/kouko_small.jpg) |
商品名
|
特別展「発掘された日本列島2006」
山形県新発見考古速報
やまがた近年の発掘事情 |
|
金額 |
500円(税込み) |
|
サイズ |
B5版 |
|
ページ数 |
31ページ |
|
発行年月 |
平成18年10月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
縄文時代から近世にかけての出土品で、2000年以降の県内各地の発掘成果を紹介。また米沢とゆかりの深い、上杉氏関連の城館遺跡も紹介。どうぞご覧ください。 |
| |
|
| |
/inishie_small.jpg) |
商品名
|
特別展「いにしえのロマン
−米沢考古学のあゆみ−」 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
143ページ |
|
発行年月 |
平成14年9月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
米沢市内の遺跡から出土した遺物(文化財)をはじめ、青森県や新潟県から出土した土器も紹介。縄文時代から平安時代半ばにかけて米沢の地に生きた人々の力強いあゆみをご覧ください。 |
| |
|
【美術関連】
| |
/tsubaki_small.jpg) |
商品名
|
企画展「没後50年 愛情の画家
椿 貞雄 」
|
|
金額 |
2,300円(税込み) |
|
サイズ |
28cm×22.5cm |
|
ページ数 |
142ページ |
|
発行年月 |
平成20年 9月 |
| |
発行
|
米沢市上杉博物館
山形美術館 |
| |
|
| |
米沢市に生まれた椿貞雄は画家を志し上京。白樺派のヒューマニズムに影響を受けた画家・岸田劉生との運命的な出会いを果たし、ともに草土社の創立に参加しました。白樺派の影響や椿にとっての劉生の存在などを探りながら、椿貞雄の芸術とは何かを再評価していきます。 |
| |
|
| |
/byobue_small.jpg) |
商品名
|
特別展「日本の屏風絵
−京都国立博物館の優品」
|
|
金額 |
1,200円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
47ページ |
|
発行年月 |
平成19年10月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
京都国立博物館から所蔵の屏風絵の優品を掲載した図録です。雪舟をはじめ、海北友松、尾形光琳、円山応挙など日本の絵画史を代表する有名絵師の作品がご覧いただけます。当館所蔵の上杉家伝来の「厩図屏風」を加え、日本の屏風絵の美をどうぞご堪能ください。 |
| |
|
| |
/hamahama_small.jpg) |
商品名
|
企画展「浜田浜雄
−これをなんと呼ぶ?
超現実的世界?」
|
|
金額 |
1,500円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
80ページ |
|
発行年月 |
平成18年9月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
戦前は画家(シュルレアリスム 超現実主義)として、戦後はデザインなど多様な分野にその才能を開花させ、非常に純粋でありながら機知に富んだ特異な世界を持ちつづけた芸術家、浜田浜雄の作品をどうぞご覧ください。 |
| |
|
| |
/munari_small.jpg) |
商品名
|
ブルーノ・ムナーリの
アートとあそぼう
|
|
金額 |
2,000円(税込み) |
|
サイズ |
20cm × 20cm |
|
ページ数 |
59ページ |
|
発行年月 |
平成18年7月 |
| |
発行 |
日本ブルーノ・ムナーリ協会 |
| |
|
| |
造形、デザイン、評論、子どものための造形教育など幅広い分野で先駆的な活躍をしたブルーノ・ムナーリ。その作品は、「子どもの創造性をいかに愛情をもって引出し、育てるか。」、「私たち大人に、今何ができるのか。」を改めて考えさせてくれます。 |
| |
|
| |
|
|
| |
/miyajima_small.jpg) |
商品名 |
企画展「宮島家三代
−宮島詠士の書を中心に− 」 |
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
117ページ |
|
発行年月 |
平成17年6月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
書家であり、中国語学者であった宮島詠士の書を中心に、米沢藩の祐筆を勤めた祖父吉利(一飄)、米沢藩の代表的人物として活躍した父誠一郎による、宮島家三代の作品をどうぞご覧ください。 |
| |
|
| |
/katsuyoshi_small.jpg) |
商品名
|
企画展「アートするこころ
後藤克芳の世界」
|
|
金額 |
1,500円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
128ページ |
|
発行年月 |
平成16年8月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
米沢市出身の芸術家。生前、N.Yで活躍。作品は、身近な事物をモチーフにした明解な表現の半立体・立体のポップアートであり、その完成度の高さには目を見張るものがあります。その新鮮な視点と作意をぜひご覧ください。 |
| |
|
| |
/minoru_small.jpg) |
商品名
|
企画展「鈴木実木彫展
−わたし自身の肖像− 」
|
|
金額 |
2,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
139ページ |
|
発行年月 |
平成14年11月
|
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
山形県高畠町出身の彫刻家。初期の具象から抽象を経て、社会派と呼ばれる木彫の大作を発表。本書では、初期から絶作まで代表的な作品を紹介し、鈴木実の問いかけ「私自身とは」・「人間の存在とは」何かを感じていただきたいと思います。
|
| |
|
| |
/soju_small.jpg) |
商品名 |
企画展「風土の画家 −遠藤桑珠−」
|
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
95ページ |
|
発行年月 |
平成14年6月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
日展参与である日本画家・遠藤桑珠の画業をご紹介します。五感を使って得た経験と、異国・異文化に触れることで生まれたスケッチにはそれらの「風土」がいきいきと表れています。 |
| |
|
| |
/sakurahi_small.jpg) |
商品名
|
企画展「かたちと色
−桜井祐一没後20年・
土田文雄生誕100年−」
|
|
金額 |
1,000円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
64ページ |
|
発行年月 |
平成14年2月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
現代の米沢を代表する作家、彫刻家・桜井祐一と洋画家・土田文雄の作品をご紹介します。ほぼ同時代に生きた、二人の芸術家の「かたちと色」の魅力をどうぞご覧ください。 |
| |
|
| |
/omote_small.jpg) |
商品名 |
企画展「おもて−大塚亮治の面−」
|
|
金額 |
800円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
27ページ |
|
発行年月 |
平成14年1月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
和泉氏の面作りを担う面打師・大塚亮治の創作面、能面、伎楽面を紹介します。 |
| |
|
| |
/fukuoji_small.jpg) |
商品名
|
企画展「青の継承
−福王寺法林・一彦おやこ展−」
|
|
金額 |
800円(税込み) |
|
サイズ |
A4版 |
|
ページ数 |
30ページ |
|
発行年月 |
平成13年11月 |
| |
発行 |
米沢市上杉博物館 |
| |
|
| |
院展で活躍する米沢市出身の福王寺法林と、その子息である福王寺一彦。法林のふるさと米沢において、親子として、また師弟としてのつながりを、二人の作品をとおしてご覧ください。 |
| |
|
|
| |
| |
|